たくさん出してくれる男が好きな女性がセフレ掲示板を使っていた話

女性が自分とのセックスでよがっている姿を見ると、男性はやっぱりうれしくなりますよね?嫌がる姿に興奮する男性もいるみたいですが、心置きなくセックスを楽しむ場合、やっぱり自分だけでなく相手にも感じてもらいたいのです。

なお、これは女性も同じみたいで、「自分で気持ちよくなって、たくさん出してくれるのを見ると興奮するしうれしい」と話すように、『自分で男性が気持ち良さそうにしていると、女性としての魅力が自覚できる』のだと思います。

セフレ掲示板にもそういう女性はいまして、「たくさん出してくれる人がいいな」という人と会ったら、精力は必要ですが積極的に奉仕してくれるでしょう。男性が気持ち良さそうにしているのが好きなら、やっぱり気持ちよくなるためにいろいろとしてくれるのです。

私がセフレ掲示板で見つけた女性のユリ(仮名)も、話しかけたときに「○○さんは何回くらい出せます?」と聞いてきました。かなりストレートな質問で答えるのも少しだけ恥ずかしかったですが、素直に「3回から4回くらいかな?一休みできるならもっといけるかも…」と伝えたのです。

どうやらユリにとってはかなり多いみたいで、「それじゃあ、私もお手伝いをしますから、一緒に気持ちよくなりましょう!」と誘ってきました。もちろん私もOKしましたが、たくさん出さないといけないのは確定しているため、ユリに会うまでは完全にオナ禁をしたのです。

さらに、ユリと会う前日の夜はニンニクをたっぷり使った料理を食べて、もっと精力をチャージします。ユリと会う当日の朝は痛いほどの朝立ちをしてしまい、欲望に負けて出しそうになりましたが、必死にこらえて会いに行きました。

ユリはおっとりとした雰囲気が出ている容姿をしていますが、エッチなことには積極的で、私が「ユリちゃんのために我慢してきたから、もう爆発しそう」と話したら、笑いながら「私もしたいですし、すぐにホテルへ行きましょう!」と言ってくれたのです。

ホテルでは予想通り、ユリの気持ちよくも激しいご奉仕が待っていました。最初はユリの希望で口内射精をしたのですが、このときにこってりとした精子を大量に出したので、「飲みにくいけど、すっごくうれしいです…」と楽しげだったのです。

その後もセフレ掲示板で約束した通り、何度も絡み合っては射精し、ユリは私が出して復活する度にうれしそうな顔をしました。ぶっちゃけ終わる頃にはぐったりしていましたが、ここまでうれしそうにしてもらえると、頑張った甲斐もありますね。