セフレから貰ったバレンタインチョコは本命か義理か本気で考えてみた

来月は2月だ。2月といえば男が舞い上がる一大イベントがある。そうだバレンタインデー。そこでセフレから貰ったバレンタインチョコレートは本命かはたまた義理か・・・そんなどうでもよさそうなことを本気出して考えてみたww

物は考えよう

昔から物は考えようだと言う。つまり物事を良き物として捉えるか、悪き物として捉えるかの考え方を説いた教えだ。

それに当てはめてみるとセフレからもらったバレンタインチョコレートが本命か義理かなんて一目瞭然ではないか。

本命とも言えるし義理とも言える

そんなところだろう。要するにそのバレンタインチョコをくれたセフレが本気なのか遊びなのかはその本人にしか分らない。

ただ俺は大半の男がそう考えるのと同じでセフレとはセックスさえ出来れば良いと考えている。体だけの関係でやりたくなったらとりあえずやらせてくれる都合のいい相手。つまり遊びだ。しかしバレンタインのチョコレートは本命であってほしいと思っている。

男とは身勝手なものだ、しかしそれが我々男だ

こんな事を聞いたら女の子はきっと怒るに違いない。しかし性別が違うのだから感覚のズレがあっても致し方ない。

男には女の気持ちは分らない

同様に女には男の気持ちは分らない

そう考えるとセフレから貰ったバレンタインチョコレートは本命なのか義理なのかというう問題は些細なものなのかもしれない。俺が遊びだと考えているので十中八九義理チョコだとは思うのだが。心のどこかでは本命であって欲しいと思っている。