セフレ募集掲示板で遊ぶようになった女性が自ら安全日を教えてきて…

安全日というのは男性だけでなく女性側も安心するのか、いろいろと大胆になってしまうようです。男性としては「安全日だから…」と言われたら中出しOKの合図だと思いますし、女性もできにくいということで、ときには生で男性を味わいたいのでしょう。

もちろん安全日だからといっても妊娠しないわけではなく、正確には『妊娠の可能性が低い日』くらいの認識です。このため、「安全日に中出ししたら、普通に妊娠した…」というケースもよくあるため、恋人と中出しセックスするなら慎重になりましょう。

こうしたこともあり、相手がセフレであっても、中出しは安易にすべきではありません。セフレを妊娠させた場合、ある意味恋人を妊娠させるよりもややこしく、今後はどうすべきか途方に暮れるかもしれません。大体の場合は堕胎費用を出し、解決すると思いますが…。

相手がセフレとはいえ『女性を妊娠させて堕胎もさせた』という事実は非常に重いため、かなり落ち込むかもしれません。だからこそ、セフレには中出しすべきではない…のですが、私もやってしまいました…。

セフレ募集掲示板を使っていたら明菜さんという女性と遊ぶようになったのですが、この人が自分から安全日だと教えてきたのです。最初から中に出してとは言わず、生でするかどうかも私に委ねてきたのですが…安全日の女性が目の前にいたら、頭の中は「生で入れて中出ししたい!」という気持ちでいっぱいになりますよね?

普段はセフレ募集掲示板で知り合ったということもあり、普通にゴムありでセックスをしていました。生に対する憧れはありましたが、妊娠させた場合のリスクは知っていたので、ゴムありでも入れられるだけマシだと思っていたのです。

ちなみに明菜さんは生で入れられた経験があるらしく、実は生のほうが気持ちいいと感じていたようで、私とセックスするときもタイミングを計っていたようです。私としてはそんなことも知らず、普通に楽しんでいたのですが…。

セフレ掲示板で知り合ってしばらくしたら、その日がやってきました。いつも通りラブホテルに向かい、お互い触り合って挿入の準備を進めていたのですが…間もなく挿入なのでゴムを着けようとしたとき、明菜さんが「私、今日は安全日なんだよね」と言ったのです。

安全日とはいえゴムを着けてもOKだったでしょうし、本当はそうすべきなのでしょうが…私はゴムのことも忘れてそのまま挿入し、1番奥でたっぷりと出してしまいました。
このときの射精は、人生で1番気持ちよかったですね…。