女性らしさを維持しなくなった妻に失望してセフレ掲示板を使った話 | セフレ募集掲示板【無料】

女性らしさを維持しなくなった妻に失望してセフレ掲示板を使った話

恋人だった頃の妻は、とても美しい女性だったと思います。合コンに参加すれば男がたくさん言い寄ってくるし、読モのスカウトを受けたこともあると話していました。そんな女性と付き合い、そして結婚できた私は、とても幸せ者だったと思います。

結婚後もしばらくはその美しさを保ち、私もそんな妻と過ごせるのが幸せで、夜は毎日のように抱き合っていました。そのおかげですぐに子宝に恵まれまして、妻も「きっと可愛い子が産まれるよ♪」と喜んでおり、思えばこの頃が幸せの絶頂期だったかもしれません。

無事に子供も産まれ、妻も母親になり、育児を頑張るようになりました。それ自体は素晴らしいことだと思うし、妻のおかげで子供もすくすくと育っていったのですが…子供が大きくなるにつれて、妻の女性らしさは失われていったのです。

やはり子供が大きくなれば教育も大変になるし、妻がいろいろと手を抜くのはしょうがないと思います。ただ、元々が美しすぎた分、その落差が激しすぎるというか…急激に魅力を失っていく妻に、私は失望に近い感情を抱き始めました。

そしてそれが明確な失望へとつながったのは、ある日セックスをしていたときです。妻から誘われたということもあり、私も意気揚々と脱がせたのですが…たるんだお腹や足を見ていると「ああ、あの頃のスレンダー体型はどこに…」と嘆きそうになりました。

極めつけは、『処理していなかった無駄毛』ですね。実は妻は腋を舐められるのが好きで、私も舐めようとしたのですが…これまでに見たことがないような無駄毛の量に驚愕し、そして失望しました。ただ、妻は気分的に盛り上がっていたので、私は必死に頑張って満足させたのです。

これ以降、私は自分からは妻を誘えなくなり、彼女の目を盗んでは『セフレ掲示板』を使ってセックスしています。それが悪いことだとは承知しているのですが、今の妻を抱くのはつらすぎるので…。

仮に妻がまた美しくなれば、喜んで相手をします。しかし、あれからとくに改善しないため、私が満足するにはセフレ掲示板を使うしかなくて…我ながら、悲しい判断だとは思います。

しかし、セフレ掲示板にいる女性は『全盛期の妻ほどではないものの、女性らしい手入れの行き届いた体』をしている場合が多く、そんな女性を抱いていると、「ああ、まるであの頃の妻と遊んでいるかのようだ!」とテンションも上がってしまいます。

なお、最近私から誘わないのに気付いているのか、妻はヨガの教室に通うようになりました。それよりも無駄毛を処理して欲しいですが、しばらくは暖かく見守りたいですね。